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grow & eat 栽培セット育成日記2014

grow & eat ベビーオニオンの育て方(81日目)収穫!

grow & eat ベビーオニオン(ペコロス) 81日目】

去年、3ヶ月かけてピンポン玉くらいの大きさまで育てたベビーオニオン。
今年は種まきから2ヶ月半でぎゅうぎゅう詰めに。
(欲張ってあまり間引きしなかったせいです。反省)
かなりしっかり根がはっていて、ひとつだけ引っこ抜くのはきびしいです・・・
  

思い切って土ごと取り出して、一気に収穫です。
収穫の前は水やりを控えて土が乾いた状態にしておくと、収穫後も日持ちしやすくなります。
 

やっぱり細いですね~~
でもしっかり料理に使わせていただきます。
これから育てる方は、間引きで4~5個までしぼってくださいね・・・笑

grow & eat レッドトマト/イエロートマトの育て方(81日目)収穫!

【grow & eat レッドトマトイエロートマト(ミニトマトレジナ) 81日目】

  
 種まきから約2ヶ月半、
 ミニトマトの最初の収穫ができました~!

 去年は、水をやりすぎたせいか味が薄かったのですが
 今年は反省を活かし大成功。
 味が濃くてみずみずしいトマトができました。
 ひとつぶが大きめなのもうれしいですね~

 他の実が色づくのが楽しみです(^^)

grow & eat イエロートマトの育て方(73日目)

grow & eat イエロートマト(ミニトマトレジナ) 73日目】

 実がつきだしてから20日ほどで
 こんなに実が増えて大きくなっています♪
 
 下の方の葉が枯れてきていますが、
 いらない葉を落としているだけなので大丈夫です。
 
 水を吸収する力がすごく強いので
 茎の途中からも根っこが出てきています(゜o゜)
 水のやりすぎにはご注意を~

grow & eat レッドトマトの育て方(73日目)

grow & eat レッドトマト(ミニトマト レジナ) 73日目】

 前回の報告から約20日。
 こんなにぽこぽこと実がついています~
 草丈は15センチくらいなのに、
 たくさんの実をぎっしりつけてくれるのが魅力です。

 観賞用としても流通している「レジナ」という品種です。
 もちろん、美味しくいただけますよ~

grow & eat ベビーオニオンの育て方(60日目)

【grow & eat ベビーオニオン(ペコロス) 73日目】

 かなり根本がふっくらしてきました♪
 たまねぎが顔をのぞかせていたら、
 都度土をかぶせてあげると大きく育ちます~

 根腐れを起こさないよう
 やや乾燥気味に育てるのがポイントです。

grow & eat バジルの育て方 (52日目)

grow & eat スィートバジル 52日目】

 先日摘心したところから、
 枝分かれしてぐんぐん育っています。

 たくさんの葉っぱから、
 その日必要な分だけをちぎって使えるのは嬉しいですね!

grow & eat レタスの育て方 (52日目)

grow & eat ベビーサラダミックス 52日目】

 葉もの野菜は、
 育てているうちに葉が硬くなってきます。

 ←この葉っぱたちもだいぶん硬いです。
 ちょっとサラダには向かないですね・・・!

  レタスミックスという名前ですが、
 実は白菜などの幼葉を楽しめる葉っぱが混じっています。
 育ってきたらお浸しなんかにしても良さそうです♪

grow & eat レッドトマトの育て方 (52日目)

grow & eat レッドトマト(ミニトマト レジナ) 52日目】

 種まきから約2ヶ月、ようやく実がつきました!
 去年よりもやや葉っぱが茂っている感じがします。
 葉っぱが多いと、逆に実の育ちがイマイチになったりします。
 対策は、肥料をやりすぎないようにすることですね・・・。

 また、水のやり過ぎにも注意です。
 水分ばかりで味が薄いトマトになってしまいます(><)

 肥料も水もあまりいらない、実は手間いらずな野菜ですね!

grow & eat イエロートマトの育て方 (52日目)

grow & eat イエロートマト(ミニトマト レジナ) 52日目】

 ちょっと見えづらいですが・・・
 ミニトマトに実がつきました♫

 トマトは水をやり過ぎると、味が水っぽくなったりします。
 畑で育てるなら地中の水分だけで十分育つくらいです(!)

 ポットで育てているので、水をやらないワケにはいきませんが、
 「土が乾いてきたら水やり」を心がけてくださいね(^^)

grow & eat ベビーオニオンの育て方(52日目 増し土)

【grow & eat ベビーオニオン(ペコロス) 52日目】

  
玉ねぎっぽい根っこが顔を出しています。
しっかり丸く育ってもらうためには、土を足して(増し土と言います)埋めてあげると◎です!
種まきの時に余った土を足して、指でぎゅっと詰めます。
余った土がないよ、という方は周りの土を寄せて根っこを隠してもOKです。(寄せ土)

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